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    広州の旅 料理編

    • 2012.01.24 Tuesday
    • 16:22
    奥深き中華料理
    中国の人口は現在13億人、また日本国土の25倍もある大陸です。
    広大な中国は地方により気候が様々。その気候に合わせて特色ある
    料理が生まれています。




    日本でもよく見かける円卓テーブルですが、なぜか新鮮なのはどうして
    でしょう? チャイナドレスのお姉ちゃんだからでしょうか?
    カメラの電池が切れたので。最近の携帯(カメラ)は凄いと言うけれど
    照明や動き物にはやはり追いつけません。



    飲茶のスタートです。
    料理が来るとカメラそっちのけで食べまくります。長崎でも食べた事が
    有りますが飲茶って本当に美味しいですネ。


    ホテルの朝食はいつもこんな感じです。
    バイキングは嬉しいのですがつい食べすぎてしまいます。


    一緒に旅行に行ったK・Kさんは、いつも日本食が恋しくなると
    「丸三屋ののりたま」を欠かさず持ち歩くのだそうです。




    レストランは落ち着いた雰囲気だし、
    パティオで食べる朝食は格別でした。

    昔から「食は広州に在り」といわれるほど食材が豊富で、
    調理方法も数多くあります。特に広東料理は最高です。
    油をふんだんに使い、素材の持ち味を活かすために、
    味付けはさっぱり。日本人にはぴったりです。


    最初はマーボ豆腐か思いましたが違います。日本人にもなじみのある味と香り、
    絹ごし豆腐を油で素揚げし、海戦スープで煮込んでいます。ビールがとにかく
    進みます。


    広州の最後は広東料理(?)のオンパレードです。
    料理名は何度も通訳のヨウさんに聞くんですがさっぱり解りません。


    今思うとそうなんです。上の写真や下の写真も料理の逸品か?
    とても怖くて聞けませ-ん。


    次回は広州の街を散策します。
     

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